職見
職見練習の流れ
職見練習は、お客様先への訪問を想定して自己紹介をする練習です。このページでは、当日の進み方と、決まった場面で使うフレーズをまとめています。練習の前に一度目を通しておいてください。
入室した時点から本番です
担当者(Mentor⁺)がZoomへの入室処理をした時点から、本番の職見と同じ扱いになります。講師のことは、お客様先の担当者として対応してください。
わからないことがあれば、入室する前に確認しておきましょう。
当日の流れ
あなた が行うこと
担当者 が行うこと
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Zoomに参加して待機するあなた
開始時間の少し前にZoomに参加し、待機します。
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入室処理担当者
開始時間になったら、担当者(Mentor⁺)が入室処理をします。
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入室時の挨拶あなた
失礼します。株式会社オープンアップITエンジニアより参りました、(氏名)です。本日は宜しくお願い致します。
(氏名)の部分は自分の名前に置き換えてください。
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自己紹介への誘導担当者
担当者から、自己紹介をするよう促されます。
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自己紹介あなた
まず、時間をいただいたことへのお礼を伝えます。
本日は貴重なお時間を頂きありがとうございます。
続けて、資料を用意してきたことを伝え、画面共有をしてよいか確認します。
自己紹介用の資料を作成してまいりましたので、画面共有させていただいてもよろしいでしょうか?
言い回しの一例です。
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資料の説明を終えるあなた
資料を使って自己紹介をし、説明を終えます。
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質問担当者
担当者から質問があります。
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終了
次に読む
練習のあとに受ける職見テストで、どこを見られるかをまとめています。