職見

職見練習の流れ

職見練習は、お客様先への訪問を想定して自己紹介をする練習です。このページでは、当日の進み方と、決まった場面で使うフレーズをまとめています。練習の前に一度目を通しておいてください。

入室した時点から本番です

担当者(Mentor⁺)がZoomへの入室処理をした時点から、本番の職見と同じ扱いになります。講師のことは、お客様先の担当者として対応してください。

わからないことがあれば、入室する前に確認しておきましょう。

当日の流れ

あなた が行うこと 担当者 が行うこと
  1. Zoomに参加して待機するあなた

    開始時間の少し前にZoomに参加し、待機します。

  2. 入室処理担当者

    開始時間になったら、担当者(Mentor⁺)が入室処理をします。

  3. ここから本番
  4. 入室時の挨拶あなた
    失礼します。株式会社オープンアップITエンジニアより参りました、(氏名)です。本日は宜しくお願い致します。

    (氏名)の部分は自分の名前に置き換えてください。

  5. 自己紹介への誘導担当者

    担当者から、自己紹介をするよう促されます。

  6. 自己紹介あなた

    まず、時間をいただいたことへのお礼を伝えます。

    本日は貴重なお時間を頂きありがとうございます。

    続けて、資料を用意してきたことを伝え、画面共有をしてよいか確認します。

    自己紹介用の資料を作成してまいりましたので、画面共有させていただいてもよろしいでしょうか?

    言い回しの一例です。

  7. 資料の説明を終えるあなた

    資料を使って自己紹介をし、説明を終えます。

  8. 質問担当者

    担当者から質問があります。

  9. 終了

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練習のあとに受ける職見テストで、どこを見られるかをまとめています。